タグ:鑑定協会 ( 47 ) タグの人気記事

第二WG・06/27レポ

 去る06/27、東京において本年度第一回の第二WG会合が開催されました。席上決定された幾つかの事項の内、主なものをレポします。

【続きを読む】
[PR]
by bouen | 2006-06-30 10:25 | 不動産鑑定

鑑定協会のインセンティブ

 前号記事でセキュリテイ対策五原則(Live Meeting)追体験を紹介した。
茫猿はこのセミナーを自宅のノートで体験しながら考えた。カタカナ用語が多いのに少し閉口はするものの、これだけの内容があるセミナーを自宅で、無料で追体験できることに感謝するのである。
 同時に、彼我の落差が大きいことにも慨嘆するのである。

「彼我の落差」
[PR]
by bouen | 2006-06-26 09:57 | 不動産鑑定

セキュリテイ五原則(Live Meeting)

 Live Meetingとか、On Line Seminarと言う言葉を聞かれたことがあるだろうか。インターネットを利用したオンラインでのリアルタイム会議である。
ネット回線を利用して音声や動画などをやり取りし、会議やミーティングを実現させるものである。提案されている幾つかのソリューションの内、ASP(ホスティング)型・Microsoft Office Live MeetingがWebに紹介されている。しかもデモ紹介されているセミナーの内容が「セキュリテイ対策五原則」である。

「 On Line Seminar 」
[PR]
by bouen | 2006-06-26 06:54 | 不動産鑑定

不動産鑑定に潜む大きな疑惑

 「不動産鑑定に潜む大きな疑惑」などと、茫猿が言っているのではない。
本日発売の週刊ダイヤモンド誌・Close Up記事の見出しである。
会計士、建築士に続く不祥事?
      不動産鑑定に潜む大きな疑惑」と、大きな見出しが躍る。

【続きを読む】
[PR]
by bouen | 2006-06-19 11:05 | 不動産鑑定

胸騒ぎ:週刊ダイヤモンド誌の中吊広告

 週刊ダイヤモンド誌の「中吊広告」(6/19発売)である。
週刊ダイヤモンド誌6/24号 中吊
週刊ダイヤモンド誌6/24号 目次
「鑑定に潜む大きな疑惑」とは、何であろう。記事の詳細がとても気になる。

次を読んでみるかい
[PR]
by bouen | 2006-06-18 11:10 | 不動産鑑定

変化の潮流

 マイクロソフトのビルゲイツが引退を公表した。最近は第一線から事実上退いて、専ら慈善財団の運営に関わっていたようだ。
 グーグルがウェブベースの表計算プログラムを公開し、追随者も現れている。さらにワープロも公開する予定だそうで、MSオフィスに代表されるパッケージソフトやパソコンのハードディスクが無用になる時期も近いのかもしれない。「各々方、ASP全盛時代も近い。この際ブラウザーもMIEからFirefoxに変えようではないか。それとも、国産ブラウザーが現れないかね。」

More
[PR]
by bouen | 2006-06-17 10:20 | 只管打座の日々

REA-NET接続予想手順

 鑑定協会のIT化ツールである「(仮称)REA-NET」の概要が少しずつ明らかになりつつあります。(他人事みたいに云っていますが、協会の情報開示速度が遅いので守秘義務のない事項について観測記事をUPしているのです。)
 この記事の後半部分と先号記事琴電Moblogとはまるっきりつながりません。つながらないどころか、茫猿のなかでは自家中毒症状を起こしています。

【REA-NET接続手順はこちら】
[PR]
by bouen | 2006-06-16 04:41 | 不動産鑑定

第二WGレポ:06.06.10

 06.06.07 「rea-net.jp」ドメインによるデモサイトのプロトタイプが新スキーム委ワーキンググループ等に開示された。デモサイトの構築は協会新スキーム委がシステム・アドバイザーを委託したLBソリューションズ(株)である。

【続きを読む】
[PR]
by bouen | 2006-06-10 18:35 | 不動産鑑定

鑑定業界のロングテール

 先日開催された岐阜県士協会の決算総会のおりに、こんな意見が出た。
『国立大学が独立行政法人化した時「地域社会にその存在理由を発信出来ないと、生き残れない。」、これが共通認識となり、その時以来「広報機能の重要性」がクローズアップされました。士協会もこれと同様の認識が必要なのであり・・・。「情報は発信しないと、受信出来ない」 』

【続きを読む】
[PR]
by bouen | 2006-06-07 06:11 | 不動産鑑定

第249理事会レポ

 岐阜会のWANを経由して、鑑定協会T理事から第249理事会のレポートが届いた。T理事のご理解を頂いたので大量の報告文書の内、新スキーム関係に絞って抜粋転載しようと思う。ようやくに新スキームに関連する理事会議論が高まりつつあるようだ。未だ遅きに失する時期ではないから、鋭意論議を深めてもらいたいと思う。ただ、試行区域と非試行区域とでは情報量や理解度に差があるようにも認められるし、マイナスイメージ先行の議論もあるようだ。

【続きを読む】
[PR]
by bouen | 2006-06-06 05:31 | 不動産鑑定